あっちにも。こっちにも。さあ出かけよう、
TAKAOKAには”素敵”がいっぱい!
30年度ラインナップ
―TAKAOKA未来クリエーション―
TAKAOKA秋の音楽祭
みんなで歌おう1000人の高岡第九
合唱団員を募集します

第4回目となる高岡第九公演を、市民の皆さんのパワーとエネルギーを再結集し、ただいま準備を進めています。これまで3度の満席のホールで迎えた本公演を、高岡市民会館から会場を変更し、新たな高岡第九の第一歩として進めたいと考えています。

TAKAOKA文化ストック⇒クラウド事業
天才たちと何できる?

平成29年度よりスタートした「天才たちと何できる?」。音楽やダンス、アートなど、様々な分野の第一線で活躍するアーティストたちを高岡に迎え、子どもたちと一緒に「創造の場」を創り出そうというプロジェクトです。第1弾は指揮者・金聖響氏による吹奏楽公開クリニック、第2弾は舞踊家・森山開次氏によるダンスワークショップを開催し、世界で活躍するトップクラスの表現者と一緒に、音楽すること・ダンスすること・アートすることに真剣に向き合い、その楽しさと新しい発見を学びました。30年度は、第3弾となる吹奏楽界の奇跡の指導者・藤重佳久氏をはじめ、ダンスや合唱などの天才指導者たちが高岡に降臨!天才たちと市民リーダーたちと子どもたち、また新しい魅力あふれる「創造の場」をまちに創り出していくことでしょう。

TAKAOKA春・夏・秋・冬の音楽祭
Ars nova 音楽の祭典
天才たち、TAKAOKAに降臨。

風と緑の楽都音楽祭2018/モーツァルトと3人のミューズたち/西村まさ彦の音楽ひとり語り・モーツァルトの内緒話/田中泯・モーツァルトを踊る!/夏のわくわくワークショップ/天才たちと何できる?/みんなで歌おう1000人の高岡第九/日露交歓コンサート/サーカス40周年コンサート/第48回高岡市芸術祭/森雅史リサイタル/堀正文とN響の仲間たち/オーケストラ・アンサンブル金沢30周年記念・オーケストラ×吹奏楽の祭典/第200回記念サロンコンサート ほか

TAKAOKA未来クリエーション
未来へ繋ぐ舞台鑑賞事業

高岡市では、平成6年度より小学4年生全児童を対象に「10才のファーストコンサート」を毎年開催しています。子どもたちはホールでの音楽鑑賞マナーを学びながら、少しだけおすまししてオーケストラの世界を体験します。管弦楽の演奏はオーケストラ・アンサンブル金沢、また指揮者による楽器や曲目についてのお話や子どもたちの指揮者体験、オーケストラと一緒にホールいっぱいに響く全員合唱など、音楽の素晴らしさと感動が散りばめられたプログラムによるレクチャーコンサートです。また、平成23年度より小学6年生児童を対象とした劇団四季「こころの劇場」も継続開催しています。日本を代表するミュージカルの感動を、まもなく中学生を迎える6年生の子どもたちの「こころ」に届けています。夢と勇気、友情と生命の大切さを伝えるとともに、音楽やダンス、表現の素晴らしさと魅力あふれる舞台の世界へと誘います。これからも未来へ繋ぐまちの子どもたちに、たくさんの感動を届けたいと考えています。

TAKAOKA西へ東へ。
PURPLEおでかけサロンコンサート

2000年4月、高岡市民の憩いの場である古城の森に、高岡市民会館ホールサポーターの会「パープル」が発足しました。以降、音楽を通して賑わいと親しみ溢れるホールづくりを目指し、ロビーでのサロンコンサートを継続開催してまいりました。毎回100人~200人のg来場をいただき、のべ3万人以上の市民の皆さんに、暮らしに溶け込んだコンサートとして愛されてまいりました。今年は200回記念を迎えますが、活動拠点であった高岡市民会館の当面の休館を受け、現在会場を変更して開催しようと検討しています。また、今年3月にはピアニスト・塚田尚吾さん(富山市出身)を迎えた197回目のサロンコンサートを、おでかけサロンコンサート第一弾としてリトルウイングで開催しまし
し、また高岡市民会館のロビーピアノもお出かけし、当日はたくさんのご来場の皆さまに塚田さんの繊細で迫力ある演奏をご堪能いただきました。今後も市民の皆さまのとなりに音楽と芸術と交流の場を届ける活動を続けてまいりたいと考えています。

TAKAOKA秋の音楽祭
第48回高岡市芸術祭
高岡市美術作家連盟展/華道展/茶会/邦楽・洋楽合同舞台公演
平成30年度ただいま準備中。
高岡市芸術文化団体協議会はまもなく創立50周年を迎えます
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